哲学堂動物霊園

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共同墓納骨堂大型犬超大型犬ホームページあり [解説]

時を超えて 愛するものへ

楽しい日々を一緒に暮らし、悲しみを分かちあい、寂しさを和らげてくれた動物たちとの永遠なる別れのとき。「哲学堂動物霊園」は皆様の惜別の心に添うようお手伝いしたいと考えております。

葬儀マップ運営より:きずな塚へ合祀された遺骨を北海道日高の牧場へ散骨する事に関してたくさんの口コミをいただいております。同じ内容となりますので、以後のこの事に関連する口コミは公開を制限させていただきます。

名 称哲学堂動物霊園
住 所〒165-0022 東京都中野区江古田1-6-4
電話番号0120-556674

※「ペット葬儀マップ」を見たとお伝えになるとスムーズです

URLhttp://www.rengeji.or.jp/
駐車場
営業時間24時間受付(21:00~9:00 留守番電話)
所属等
掲載年数5年目

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哲学堂動物霊園 の口コミ一覧

13 件の口コミのうち(9)(4)

これらの口コミは、ユーザーの方々の主観的なご意見・ご感想であり、お店の価値を客観的に評価するものではありません。
あくまでも一つの参考としてご活用ください。 また、これら口コミは、ユーザーの方々が訪問した当時のものです。
内容、金額、メニュー等が現在と異なる場合がありますので、訪問の際は必ず事前に電話等でご確認ください。

高齢猫21才、19才、15才と続いたので
お値段は張りますがこちらでいつもお願いしています。
長年一緒だった子はきちんと見送ってお骨を拾いたい
はやりのペット火葬車にという気になれず
こちらはその飼い主の気持ちに沿って寄り添ってくれます。
スタッフの方もみな対応はよく一緒に悲しんでくれ
お釜に入れて火葬をされる担当の方も所作がとても綺麗で
丁寧に扱ってくれ、きちんとお別れができます。
亡くなったのがいつも冬で境内の枯葉があざやかで
こちらの心情をくみ取ってくれる感じです

Good ペンネーム:さくら(PC NUiHhIE) ネコ 投稿日:2017/11/18(利用年月 20171117)

愛猫の火葬をお願いしました。最初30歳半ばくらいの女性に対応して頂きましたが、会話の最中にクスッと笑うときがあり大変困惑しました。一体どこに笑うところがあったのかもわかりませんでしたし、うちの大事な子を馬鹿にされたみたいでとても不愉快でした。細かい内容については慣れていそうな別の女性が出てこられたところを見るとパートの方なのかもしれませんが。いずれにしても、火葬を依頼してきた人に対してはそれなりの対応をして頂きたいと思います。

Bad ペンネーム:みけこ(携帯 IREiiHU) ネコ 投稿日:2016/10/17(利用年月 2016)

以前にも何度かお世話になり、今回も立会い火葬でお願いしました。いつも我が家の猫ちゃんのお骨は一旦自宅に持ち帰りその後きずな塚に埋葬しています。
以前に散骨の手紙を頂いた時は、そこまでしてくれていたのかと心から感謝しました。我が家には、猫があと2匹います。これからも誠意ある哲学堂さんにお任せしたいと思います。よろしくお願い致します。

Good ペンネーム:ねこ(携帯 OYNYQiM) ネコ(ミックス) 投稿日:2016/6/9(利用年月 20160609)

家に近いと言うこともあり、当初からもし我が家の愛犬が死亡したらお願いしようと思っていましたが、その時になって“他にももっと安く行ってくれるところがあるよ”と言われ、ネットで調べましたが結局ここでお願いしました。係りの方の対応もとても良く、家族でここにお願いして本当に良かった、と話しています。個別でお願いし、お骨は分骨していただき、頂いた分と残りは「きづな塚」に入れていただきました。一杯になったら北海道の日高に散骨をして頂けるとの事でありがたいことだと感謝しております。これからもよろしくお願いいたします。

Good ペンネーム:バルナバ(PC OHglR3I) イヌ(カニンヘンダックス) 投稿日:2016/2/27(利用年月 2016年2月)

お彼岸を迎えて、久しぶり霊園のホームページを開きました。散骨に対する批判的な書き込みにびっくり。私の飼い犬も何代か貴霊園で供養をして頂いております。スタッフの丁寧な対応と、静かなお寺の佇まいのなかで、荘厳な気持ちでお別れの儀式を終えた日の記憶がよみがえってきました。今は考えたくないですが、いま飼っている犬も、安心してまた、貴霊園に供養をお願いすると確信しています。きちんと供養して頂いた彼等の魂は私の心にいます。
霊園のみなさま、今後もよろしくとお伝えしたくて書き込みました。

Good ペンネーム:中野M(PC F5UJSZI) イヌ(ポメラニアン) 投稿日:2015/9/22(利用年月 10年ほど前)

突然散骨するというお知らせが来て困惑しています。ペットも家族の一員と言いながらこのような扱いをするのはどういうことなのでしょうか。絆塚へお願いしたことを今とても後悔しています。分かっていれば絶対に頼みませんでした。今だにあの子を思い出しては涙が出るこの気持ちをどうすればいいのか。絆塚を選んでしまった自分を悔やんでいます。

Bad ペンネーム:ネコ(携帯 JClCgw) -- 投稿日:2015/8/14

3年前、愛犬をきずな塚に埋葬いただきましたが、他の方も書かれている通り、2015年8月、突然霊園から一通の手紙が来ました。
骨がいっぱいになったので、北海道に散骨すると決めたとのこと。事前説明は一切ありませんでした。

お寺に問い合わせたところ、4年前から散骨をしているという回答を得ました。
私が埋葬した3年前、すでに散骨をしていたということです。書面、口頭、ともに一切説明はありませんでした。寺のホームページに散骨の説明が書き加えられたのは今年のことです。散骨されると知っていたら、絶対に合祀しませんでした。
この3年間、愛犬の骨がすでにお寺にないことも知らず、頻繁に御墓参りに行き、法事に参加し、お塔婆料をお納めしていたことを考えると、やりきれない気持ちです。
散骨場所は教えていただけず、これからどこにお参りすればいいか尋ねたら、「大地は繋がっているのでこれまで通りお寺で」と言われました。それなら初めから合祀なんてしなくてもいいですよね。こんなお寺に大事な愛犬を託したことが無念で仕方ないです。

Bad ペンネーム:ゆり(携帯 MWdHCVM) イヌ(マルチーズ) 投稿日:2015/8/14(利用年月 2012年)

愛犬の火葬をしていただき、とても穏やかにその時を送らせてもらい、感動もしたので、翌年、きずな塚に埋葬してもらいました。
ところが、最近、お骨を北海道に散骨するとの手紙がきて一方的に手紙だけで、全く説明も無しに!
本当に愛犬に申し訳ない。本当にごめんね。とても悲しいです。

Bad ペンネーム:みかん(携帯 QUhQFJc) イヌ(ビーグル) 投稿日:2015/8/11(利用年月 2014*3*)

前日に22年生きた愛猫が死去。どうしようか考えたのですが、納骨は父の墓のある西多磨霊園の動物用共同墓地ならお墓参りついでに会いに行けるなと思い、その為の個別火葬を哲学堂の動物霊園にお願いしました。電話をして次の日の午前中に行きましたが広い寺の中の綺麗な施設でした。書類に記入しその後軽い儀式的な事を執り行い猫を霊園に預けました。初めの電話連絡の時から職員の方には礼儀正しく丁寧な対応をして頂き、ペットを失った悲しみを邪魔する様な事はまるでありませんでした。(事務的に処理されるのかしら?と思っていたので)次の日に骨壷を受け取りに行きましたがこの時も丁寧に対応して頂きました。料金は2万3千円程度だったと思います。その後、西多磨霊園に納骨をお願いしましたが、そちらは書類に記入して預けるだけという事務的な物でした。でも料金も安いしそんなものだろうとは思っていたので別に何とも思いませんでした。こちらの方は猫の名前のついたプレート(共同墓地に付ける為)込みで料金は1万3千円程でした。

Good ペンネーム:しょうこ(PC LnveFsa) イヌ(雑種) 投稿日:2015/5/2(利用年月 平成26年9月29日)

亡くなってからもうずいぶんたちますが今でもよく覚えています。お世話になった病院の先生に紹介していただいたお寺にお願いすることにしました。梅雨の季節だったので雨が降っていて余計悲しい気持ちになりましたが、スタッフの方はとても丁寧に運んでくださり救われました。家族でお寺に行き、費用(費用についてはお寺のサイトに掲載されているようです。)などについての説明を受け、こちらの希望(荼毘にふしたらお骨は我が家につれて帰りたいということ。)をお伝えしました。このときのスタッフの方の対応からみて、犬も大切な家族だということをたぶんとても理解されているようで、犬ですが人とまるで変わらない接し方をしてくださったので感謝しています。
荼毘にふしている間は、斎場と同じような感じで待合室がありお茶の用意もされていていましたのでいただきました。体重は12kgほどでしたので、それほど時間がかからないのではと思っていたのですが、結構長くかかった記憶があります。お骨になってから、これも斎場と変わらず、お骨の説明をしてくださり、その時は本当に本当に悲しかったけれど、ていねいにしていただいたからこそじっくりお別れできたのだと思います。そして丁重に骨壺におさめていただき、我が家へ持ち帰り、今は家の敷地内に眠っています。

Good ペンネーム:はりお(PC NbufaKd) イヌ(ビーグル) 投稿日:2015/2/5(利用年月 2004年06月11日)

可愛がっていたセキセイインコが末期がんと短い余命を宣告されたことにより、
いつでも対応できるようにと予めリサーチしていていました。
大抵のペット火葬は、犬や猫などそれなりの大きさのペットだけが対象だったのですが、
こちらの霊園は、電話での対応がやわらかくて親身に相談に乗っていただき、
小鳥も対応していただけることになったので、愛鳥の最期を委ねることにしました。

愛鳥が亡くなった翌日に予約のお電話。お悔やみの言葉をいただきました。
当日霊園に伺うと、人間のお葬式のようにお仏壇があり、持ってきた花をたむけ、最期のお別れの時間を過ごします。
係員の方も控えめながら泣きはらした顔の私にさりげなく気遣っていただいたのが印象的でした。

お別れの時を経て、火葬へ。小鳥も対応…とは言っても火葬設備そのものは犬猫用なので、
小鳥を焼くにあたっては直接火が当たり過ぎないようにレンガを積むなど、色々と工夫していただくことになり、
そうした対応にもいたく感心しました。それでも骨がどこまで残るかは分からない、と説明を受けました。

いよいよ入棺という瞬間、思わず私は愛鳥の名前を読んで泣きながら追いすがってしまいました。
ドラマなどで目にする光景ですが、実際に自分がそういう行動をするとは思っていませんでした。
そんな私を見て、係の方が優しく「もう少し待ちましょうか?」と仰ってくださいます。
少し迷いましたが、いつまでも離れられなくなりそうだったので、「お願いします」と入棺しました。

火葬が終わるまでは畳敷きの別室でお茶を飲みながら、静かに待ちました。
もう一組の方々も泣きはらしたお顔をしてらっしゃいました。
悲しい時間ではあるものの、火葬の時間とは「愛するペットの死」を心が受け入れるための時間にもなりました。

火葬が終わり係の方に呼ばれると、人間のお葬式と同じように骨壷にお骨を拾います。
セキセイインコの骨は想像以上に細いもので、強く触れるとすぐにボロボロになってしまうぐらいでしたが、
こんなに小さかったんだなあ、小さい体で病魔と闘い頑張っていたんだなと誇らしく思いながら、
大切に大切に拾いました。

拾ったお骨は、納骨堂に納めるか(有料)持って帰るか選べますが、
私はいつも一緒にいたかったので持って帰ることにして、霊園を跡にしました。

こちらの動物霊園には、その後も命日に何度か再訪しては、愛鳥を偲ぶ場所になっています。

本当に感謝しています。

Good ペンネーム:ちー(PC xEKdpdX) 鳥(セキセイインコ) 投稿日:2015/1/13(利用年月 2000年9月28日)

愛猫が亡くなり、インターネットでここのホームページを見て、電話をしました。
ホームページに書かれている料金は、おまかせの料金で、
骨を拾うことはできないとのことなので、立ち会いを選びました。
おまかせは23500円でした。立ち会いは、49500円でした。

始めに、お線香をあげて、その後、火葬場に行きます。
その際、環境問題なのか?添える花などに制限がありました。
紙1枚とお花一輪まで、一緒に火葬して良いとのことです。
写真はだめ。
もっと、写真や、お花や猫じゃらしを、添えてあげたかったです。
電話で前もって聞いていたので、
猫がさみしくないように、好きだった場所や人、
仲間たちの写真をたくさん配置してA4の紙にプリントアウトして、
その裏に手紙を書きました。

スタッフの方たちは、みなさん、
亡くなった猫に対して、私たちの家族として、丁寧に対応して下さいました。
骨の場所なども丁寧に教えてくださいました。

火葬は1時間くらいで終わりました。
その間は、和室でお茶や飴をいただきながら待ちました。

骨壺や風呂敷など色も選べたので、猫の色に似た色を選びました。

最後に、観音様のところでお線香をあげました。
支払いは火葬をしている間に済ませました。
カードも可能です。

Good ペンネーム:ゆーさんかーさん(PC RiKvmPS) ネコ(雑種) 投稿日:2014/8/31(利用年月 2014年8月20日)

飼い猫が亡くなり、ペット霊園を利用したばかりです。
自家用車で連れて行くと、スタッフの方が外に出て待っていてくれました。

流れをひと通り振り返ると、まずお線香をあげてお別れをできる部屋に連れて行ってくれます。
そこで同時に葬儀の段取りの説明をされます。
その後火葬場に行き、最期のお別れをして、お線香をあげてから遺体を釜に入れます。遺体はスタッフさんの手で慎重に釜に入れる台に横たえられました。
お骨上げまでは広めの和室で待ちます。1時間ぐらいだったかと思います。お茶と飴を出したらスタッフさんは退出するので、家族で猫の思い出話をして待ちました。
釜から骨が出されると、お骨上げをする前に「これはどこどこの骨です」とスタッフさんから説明がありました。
その後家族で骨を骨壷に移し、最期はスタッフさんの手で閉じられ、箱に入れられ、風呂敷で包まれます。
最期に観音様がいらっしゃるお部屋に連れて行かれて、観音様の前に遺骨を置き、お線香をあげてお祈りをします。
以上が葬儀の流れでした。お骨は一旦家に持って帰りました。後日納骨の予定です。

スタッフさんの対応はとても良かったです。丁寧で、遺体の扱いも骨の扱いも、大事に優しくやってくださっているのがよくわかりました。人間の火葬に立ち会ったのは一度だけの私ですが、記憶していた人間の火葬とほぼ同じように、厳粛に行ってくれました。

施設の規模は、最初に通されるお別れの部屋はおそらく2部屋、釜は2つ、お骨上げまで待つ部屋は大部屋で、5〜6家族ぐらいが待てるようになっていました。それぞれの座卓の間は屏風のようなもので区切られていました。

料金は、猫の立合い火葬で49,500円でした。多分立ち会わないで合同の火葬だと、23,500円だと思います。
骨壷は白で、壺の入る箱は金銀2色、好きな方を選べます。包む風呂敷も7色ぐらいの中から選べます。

一つだけ困ったことがありました。ホームページに、最初電話したらどういう話から始まるのか、ということが書いていなかったので、ちょっとわかりにくかったです。まったく初めての人にはちょっと不親切かな、と思いました。あと、合同火葬の金額は載っていましたが、それが合同のものだという表記はどこにもありませんでした。電話でひと通りの話を終えてから立ち会いの料金を知らされたので、予想より高くてびっくりしました。

Good ペンネーム:うるし(PC SyHNAcw) ネコ(雑種猫) 投稿日:2014/5/8(利用年月 2014年4月7日)

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