「ペットのもしも」の時の備え

【2017/8/31】

飼っている犬・猫に、万が一のことがあった際の備えとして飼い主の方は今現在どんな事をしているかどうか…

マーケティングリサーチ(インターネット調査)業務を行っている株式会社マクロミルが、犬の飼い主500人、猫の飼い主500人の合計1,000人にアンケート調査を行いました。

犬猫を多頭飼いしている場合は、それぞれ最年長の飼い犬、飼い猫1匹について回答。

 

「かかりつけ動物病院をつくる」が82.4%

「貯金」が28.7%

「迷子札の装着」24.4%

「ペット保険への加入」が21.8%

万が一、迷子になった場合に身元が確認できる「マイクロチップの装着」は12.3%でした。

 

貯金額の平均は、飼い犬295,102円、飼い猫162,164円で、ともに40代の飼い主が最も多く貯金をしていることがわかりました。

また、ペット保険料の月額平均は、犬3,169円、猫2,747円で、犬の場合は30代と60代の飼い主が、猫の場合は20代の飼い主が多くお金を掛けていることがわかりました。

また、「貯金額」と「ペット保険料」ともに、どちらも犬の飼い主方が高い金額となっています。

 

詳しくは

https://www.macromill.com/honote/20170829/report.html

 

勿論、ペットも家族ですから…

考えますよね(*´∀`*)

 

 

 

【2017/8/31】

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