愛媛県松山市で相次いで猫の不審死

【2016/4/8】

愛媛県松山市で猫の不審死が相次いでいます。

死亡した猫の近くには食べかけの「青いちくわ」が置かれていたそうです。

 

猫の亡くなった状態から見て、有機リン酸という農薬がちくわに塗られていた可能性が高いとの事。

 

この地域は去年の暮にも5匹の猫の不審死が見つかったばかりで、いずれも、飼い主はおらず、

去勢手術を施している、地域猫だそうです。

「もし、自分の子どもが間違って食べてしまったら・・・」

と周辺住民の方々は不安な思いを述べてました。

 

詳しい事はまだわかっていないみたいです。

地域のみなさんで大切に育ててきた猫たち・・・

かわいそうでしかたがないです。。

 

【2016/4/8】

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