犬猫に関する検索ワード

【2016/1/17】

株式会社エトレが、運営するペット情報WEBメディア

「Petwell(ペットウェル)」と

「PetLIVES(ペットライブス)」

2015年度に訪れた人が、どんな検索ワードで訪問したか年間ランキングを発表しました。

 

この2年でアクセス数が急増した猫に関する検索ワードのトップは「吐く(嘔吐)」

猫は「よく吐く動物」なので、病院に連れていくかどうか、判断に迷ってネットで調べるペットオーナーが多いようです。

続いて「皮膚病」「熱中症」

「目やに・涙」「目の病気」など「目」関連のワードが複数ランクインしているのは、風邪引きの後遺症などで目を痛める猫が多く、気になってしまうのかもしれませんね。。。

犬の検索トップは「下痢」「熱中症」「ヘルニア」「口臭」。

「ヘルニア(大半は椎間板ヘルニア)」「口臭」「白内障」「クッシング症候群(副腎皮質機能亢進症)」など、シニア犬に多い病気・症状を表すワードがランクインしていることから、飼い犬の「高齢化」傾向がうかがえます。

(ペットワールドニュース記事より)

 

まだまだ寒い日が続きますので、飼い主さんもペットも体調にはお気をつけください(^_-)-☆

【2016/1/17】

PAGE TOP