鳥インフルエンザの影響

【2017/1/11】

ロシアの首都モスクワから450キロ南方の町、ボロネジ(Voronezh)の動物園では鳥インフルエンザの発生を受け、9日、園内すべての鳥を安楽死させる措置を講じました。

この動物園ではオウム、ワシ、タカ、フクロウなどの鳥が飼育されていましたが、今月に入って鳥インフルエンザの影響で35羽が死んだため、残りの141羽を安楽死させる措置を取ったそうです。

詳しくは

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170110-00000024-jij_afp-int

 

鳥インフルエンザの被害はどこまで拡大していくのでしょうか…

 

 

【2017/1/11】

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