ツノフクロアマガエル

【2018/12/16】

10年以上目撃されていなかったカエル、「ツノフクロアマガエル」をエクアドルの森で発見。

 

記事

https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/18/121400552/?ST=m_news

 

このカエルの特徴は、外見。

金色の目、そしてその上には角のような皮膚の突起があり、夜行性。

木の上にすんでいます。

卵は母親の背中にある袋の中で孵化し、オタマジャクシではなく、親と同じ形をした子ガエルになって出てきます。

 

いまや希少となってしまいましたが、健全な森には、一定の個体数のツノフクロアマガエルがしっかりと生息している可能性がありますね…☆

【2018/12/16】

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