ペンギン6羽撲殺に対しての軽い刑

【2018/7/23】

オーストラリア・タスマニア州の裁判所は25日、コガタペンギン6羽を棒で殴って殺した罪で有罪と認められた男に49時間の社会奉仕活動を命じました。

この刑の軽さに対し、自然保護団体から非難が殺到しています。

世界最小種で、最長24年生きられるというコガタペンギンは、オーストラリア南部とニュージーランドのみに生息し、中でもタスマニア州には世界総数の約半分が暮らしています。

(AFP=時事)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14917240/

 

犯罪を犯し、49時間の社会奉仕??

刑が軽すぎませんか?

尊い命が奪われています。

 

また、同じような事件がおきかねません。

 

【2018/7/23】

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