保護7年目の犬もいる愛護センター

【2019/6/13】

京都動物愛護センターは動物を「殺処分」するための施設ではありません。保護された時点で瀕死の状態だったり、回復の見込みがなく生きていることが動物に苦痛を強いる場合などは、やむなく「安楽死」が選択されることもありますが、センターに収容されて7年になる犬もいるのです。保護された動物たちに「命の期限」は設けられていません。

 

記事

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190612-00000050-dal-life

 

多くの方は、このような施設に入った犬猫たちは殺処分されているのではないか…と感じています。

 

昔のイメージと今の取り組みは違う事を皆さんに知って頂き、また、ここにいる犬猫たちは、新しい家族(飼い主)になってくれる方を待っています♡

 

【2019/6/13】

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