子猫育成ボランティア事業

【2018/7/26】

青森県動物愛護センターでは、子猫の処分頭数を減少させるために、幼齢の子猫を預かってもらい譲渡可能な大きさに成長するまでの期間育成してもらう「子猫育成ボランティア事業」を実施します。

子猫育成ボランティア(以下「育ボラ」)は、センターが育成可能と判断した子猫を預かり、子猫の体重が650gを超えるまでの間、飼育管理し、センターに返還。

その後子猫はセンターに戻し、譲渡対象動物として、新しい家族を探します。

 

詳しくは

http://www.aomori-animal.jp/topics/30年度/konekoikubora/30ikuborabosyu.html

 

子猫たちも、人の暖かさに触れ、

また、人に慣れた猫ちゃんは新しい飼い主も見つけやすくなります。

メリットたくさんありますね…♡

 

 

【2018/7/26】

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