引退した競走馬の鬣が切られる事件

【2019/9/15】

G1馬などが引退後にけい養されている北海道日高町のヴェルサイユファームが15日朝、G1・5勝のタイキシャトル(25歳)と同2勝のローズキングダム(12歳)のたてがみの一部を何者かによって切り取られる被害に遭っていたことを発表しています。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190915-00000125-sph-horse

 

たてがみの一部が鋭利な刃物で切り取られた跡があるのが確認されていて、おそらくファンの人が何らかの記念に持ち帰ったのではないか…とみられています。

 

純粋に馬が好きで見に来ている人が多い中、こんなマナー違反をする人がいると、規制が厳しくなり、馬に会えなくなってしまう可能性があります。

 

 

絶対にやめて欲しいです。

 

 

 

 

 

 

【2019/9/15】

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