日本の多くの淡水魚 が絶滅の危機

【2019/7/21】

国際自然保護連合(IUCN、本部スイス)は18日、絶滅危惧種などをまとめたレッドリストの最新版を公表しました。

日本関係では淡水魚が重点的に評価対象となり、ホンモロコ、タナゴなど多くの固有淡水魚がリスト入りしています。

ダム建設などにより自然河川が失われたことや、農業や都市からの汚染が原因だと考えられています。

 

記事

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190719-00000042-asahi-soci

 

昔いた魚たちが絶滅し、もう図鑑でしか見れなくなるのはとても悲しい事です。

そうなる前に何かの対策をしてほしいです…

 

 

 

 

【2019/7/21】

PAGE TOP