東京でも鳥インフル陽性反応

【2018/1/11】

東京都大田区の公園で見つかった野鳥(オオタカ)の死骸を遺伝子検査をしたところ、「A型鳥インフルエンザウイルス」の陽性反応が出ました。

 

環境省はさらに「確定検査」を行い、高病原性かどうかを調べています。

また、回収地点の10キロ圏内を監視重点区域に指定しました。

 

もし、鳥の死骸などを見つけても、けして触れる事のないように、小さいお子様は、特にお気をつけ下さい。

【2018/1/11】

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