東京都内で猫やハトの不審な死骸

【2015/8/5】

東京都内(練馬区、北区、板橋区、江戸川区にまたがる半径10キロ内)で

4月以降、ネコやハトの不審な死骸が相次いで見つかっています。

これまでに計8件でネコ計13匹以上、ハト1羽が犠牲になり、

警視庁は動物愛護法違反容疑などを視野に捜査中。

その中で、何匹かは交通事故死と判明したケースもあるそうですが、

明らかに何者かの手によって殺害され放置されたものもあるそうで、

その残忍さから、近隣住民のかたの不安は募るばかりです。

過去にも、動物から、後に対象が人間になり、

残虐な事件を起こした大きな事件がありました。

(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150729-00000511-san-soci)

 

大人であれば、ある程度危険を察知できますが、

小さいお子さんをお持ちの方は、1人で遠くまで出歩きさせたり、

夜に1人で出かけたり等させないなどして、子供を守っていくしかないですね・・・

 

本当は、子供たちだけでのびのび遊ばせたいし、自由にでかけたりさせたいですが・・・(-_-)

このような事件が多発している中では・・・やはり、心配です(>_<)

 

 

 

 

【2015/8/5】

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