頭に矢が刺さったサル、捕獲し安楽死へ

【2018/6/5】

1日午後、滋賀県彦根市の工場で頭に矢が刺さった状態のサルが見つかり、工場内で捕獲されました。

捕獲されたのは体長40センチほどのニホンザルで、頭に刺さった矢は長さが35センチほどということです。

捕獲したサルが衰弱しているため、滋賀県などが安楽死の措置を取ることを決めたとの事です。

警察は、何者かが近くの山に生息するサルを狙って矢を放った疑いもあると見て調べています。

 

記事 

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180601/k10011461971000.html

 

矢が刺さって、痛かったでしょう…

かわいそうです。

もし、意図的に矢をサルに向けたのであれば、許されない行為です。

 

 

【2018/6/5】

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